One key.

オープンウェイトの AI モデル — DeepSeek、Qwen、Kimi、Llama など — を、OpenAI 互換のキーひとつで。残高はひとつ、トークン単位の従量課金です。

どのモデルも、文字列ひとつで切り替え

コードはそのまま。モデル名を変えるだけで、キーも残高も請求もそのままです。

1 回のリクエストPOST /v1/chat/completions
client.chat.completions.create(
  model="deepseek/deepseek-v3.1",
  messages=[{"role": "user", "content": "…"}],
)

リバースプロキシの役割を一文で説明してください。

リバースプロキシはサーバーの前に立ち、クライアントからのリクエストを受け取って適切なバックエンドへ転送します。そのため、クライアントは常にひとつのアドレスとだけやり取りします。

DeepSeek V3.1102 トークン · $0.000055

初期残高

$1.00
近日公開

OpenAI · Anthropic · Google

GPT、Claude、Gemini も近日対応予定です。

対応ツール: Cursor, Cline, LangChain, n8n, Roo Code, Kilo Code, Open WebUI, LlamaIndex, AI SDK, Dify, Langflow, Goose, Zed, JetBrains AI, Obsidian

OpenAI 互換

同じ SDK、同じリクエスト形式。変えるのは base_url とキーの 2 行だけです。

つい開きたくなるコンソール

予算付きのキー、どのモデルも試せるチャット、ひと目でわかる利用額。

サンプルデータ

どのモデルも試せます。

内蔵チャットも同じ残高から課金されます。

リクエスト数

過去 14 日間

CSV エクスポート

今月の利用額

モデル別
$14.20
30d

本番用キー

sk-zelvimo-••••••••7f3a

許可されたモデル

DeepSeek V3.1Qwen3 CoderKimi K2.6

残高

$23.80

キーの上限

$36.00

今月の上限 $100.00

予算内

お支払いはトークン分だけ

サブスクリプションはありません。お使いの通貨で残高をチャージすると、リクエストごとにモデルの固定価格で差し引かれます。未使用の残高はご依頼に応じて返金します。

  • 100 万トークンあたりと 1 回答あたりの価格を表示
  • チャージごとに領収書を発行
  • 残高が少なくなるとメールでお知らせ

残高をチャージ

$25.00

≈ DeepSeek V3.1 で 32,468 回答

最低 $5.00 · 決済完了後に反映

実際によく聞かれる質問

結局、何にお金を払うのですか?

トークン、つまりモデルが読み書きするテキストに対してです。一度チャージすれば、リクエストごとにモデルの横に表示された価格で差し引かれます。サブスクリプションも、月額の最低利用額も、想定外の超過料金もありません。

コードを書き直す必要はありますか?

いいえ。アプリが OpenAI API を使っているなら、base_url とキーの 2 行を変えるだけです。Cursor、Cline、n8n、LangChain など、カスタムエンドポイントを設定できるツールも同様です。

対応している国と支払い方法は?

世界中のお客様にご利用いただけます。カード決済は 8 つの通貨に対応し、法人の方は請求書払いも可能です。残高は USD で管理されるため、為替の変動でリクエスト価格が変わることはありません。

プロバイダー側でモデルが落ちたら?

ほとんどのモデルにはバックアップのソースがあり、リクエストは自動的にそちらで再試行されます。利用可能なソースがない場合は明確なエラーを返し、料金は発生しません。

プロンプトを読んだり保存したりしますか?

いいえ。デフォルトで保存するのはメタデータ(モデル名、トークン数、費用)のみです。プロンプトは回答生成のためにモデルプロバイダーへ送られるだけです。デバッグ用に完全なログを有効にすることもできます。

返金はできますか?

はい。未使用の残高はご依頼に応じて返金します。EU または英国にお住まいの場合は、14 日間の撤回権もあります。詳しくは返金ポリシーをご覧ください。

支払う前に試すには?

登録するとすぐに無料クレジットが付与されます。低価格モデルなら数百回の回答に十分な額です。カード登録は不要です。

OpenAI や Anthropic を直接使えばよいのでは?

もちろん可能です。複数のアカウントやカード、請求書を管理せずに複数のベンダーを使いたいとき、キーごとに予算を設定したいとき、あるいはプロバイダーの調子が悪いときに自動で切り替えたいときに、私たちがお役に立ちます。